いつもありがとうございます。

感動コミュニケーションクラブ主宰の太田です。

プレゼンテーションは「話す」ことではありません。
「想いを伝える」ことです。

では、想いが聴講者に伝わるにはどうしたら
いいでしょうか。簡単にできる手法として、

聞いている方々に、視線をまんべんなく
送ることをしてみてください。

 

人の話を聞いている時、
少人数にも関わらず、話している方と一度も目が
合わなかった経験はありませんか?

banner

そんな時、

・阻害させている感じがする
・聞く気がなくなった
・緊張感がなくなった

などの感想を持たれます。

例えば、あなたが大好きな人に告白する時
目を見て「付き合ってください」と
言いますよね(^^♪

目を見るということは、想いが伝わりやすくなります。

20名くらいまでなら、全ての方の目を
順番に見ながら話しができます。

それ以上の大人数になった時は、右・真ん中・左と
順番に視線をおくります。

プレゼンテーション研修をしていると
目線が天を仰いでいたり、
聞いている方に視線を送っていない方が
多くいらっしゃいます。

次回、人前でお話しをする時には
いつもより多めに聞いている方々の目を
見てみましょう。

きっとあなたに引寄せられ
想いが伝わりますよ!

お読みいただきありがとうございました。

経営者・リーダー専門
ビジネス研修講師 太田章代

 

感コミ通信に無料メルマガ登録すると

読むだけで(クライアント、社員、家族、親戚・・・)との
コミュニケーション
が劇的に変化する

コミュニケーション7つの秘策レポート

をプレゼント中!!

1、固定概念がコミュニケーションに及ぼす影響とは?
2、相手との相互関係
3、話を聴く態度と姿勢
4、相手に興味を持っていることを示す方法
5、相手が退屈しない為の3つの意識とは?
6、自分の意思を伝えて相手に動いてもらう為には?
7、「聴く」ことの重要性と結果の違い

読むだけでコミュニケーションのポイントがわかる
「コミュニケーション7つの秘策レポート」
今すぐ登録して無料で手にいれる。

■ 以下にE-mailアドレスを入力し登録ボタンを押してください。

↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓